ここでは、『インディーズムービー・フェスティバル』『インディーズストーリー・フェスティバル』の最新情報をや不定期にお届けします。
掲載内容に関するお問合せ・ご意見・ご要望等は、info@the-indies.comまでメールにて受け付けております。

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スワップマーッケト パーティー
 2009年11月25日


12月13日(日) 東京・渋谷にて開催!

『ブラック・インディ!ナイト』ファイナル2009 &
『コミュニケーション・プレ合同オーディション』

パーティー参加はこちらからお申込ください。


http://black-indie.net/oubo/bi-night.php

オーディション関係で無い方もこちらから申し込めます。


インフェス事務局



速報!
 2009年11月19日


ご無沙汰しております!
インフェス実行委員会「次世代映画祭(ステージ2)」担当スタッフです。

これからこの「かわらばん」を私が担当することになりました。
これからも宜しくお願いします。

いよいよスタートが本決まりになりました、ステージ2「インディーズームービー・フェスティバル」もここ「かわらばん」でも定期的にお知らせすることにします。

さて、それで、私の担当としては、現在盛りに盛り上がっている「ブラック・インディプロジェクト」に、てっきり話題をもって行かれてしまい、忘れられては成らぬと元祖インフェスを盛り上げたいので、ステージ1で活躍された卒業監督や関係者ステージ1のボランティアスタッフの皆さも、ぜひ、「ブラック・インディ!ナイト」で2009年ファィナルを盛り上がりませんか!

明日の次世代映画を創るのは我々だと!

是非「インフェス復活パーティー」同窓会しましょう!

パーティー参加待ってます。懐かしの顔を思い出します



ステージ1の「インディーズームービー・フェスティバル」が終了してから一年以上が経ちましたね、、



ブラック・インディ!始まる。
 2009年06月15日


ブラック・インディ!のホームページが公開されました。

2011年初頭に開催が予定されている「ブラックカーペット」まであと約20ヶ月。

命知らずの12名の監督が選出されている。

果たしてこの中から誰が生き残るのか?

10年前に完全自主制作体制で作り上げた、北村龍平監督の『VERSUS』を超える作品が果たして、、、

「完全自主制作体制」で出せるのか?


日々、12チームの制作する動きがわかるから、楽しめるホームページのようです。


Black-indie! 公式ホームページ

http://black-indie.net



遂に決まりました!
 2009年04月26日


次世代のサムライ監督候補が決まりました!!

数ヶ月間かけた厳しい予選審査の壁を乗り越えてきたサムライ(士)監督が遂に12名選出され発表されました。

この12名の監督達は5月中旬に東京で顔合わせをする。

約20ヶ月後の2011年初頭に開催する究極の次世代映画祭「ブラックインディ!・ロード・オブ・ブラックカーペット」での披露プレミア上映会で劇的なデビューを果たす目的で今日より闘います。

果たして12監督の誰が脱落し誰が劇的にデビューするかを皆さん 占ってみませんか?

この12名の監督の素顔や創る作品などの紹介や制作スケジュー等はホームページで順次公表していく予定です。
また、日本初、いや世界初かも知れない、12チームの大合同オーディションの開催も予定しており、次世代役者の皆さんも目が離せません。
役者が監督を選べれるオーディションとも言えます。

ブラックインディ!ホームページ

http://black-indie.net/

インフェスホームページ

http://www.the-indies.com/

取り急ぎ この「かわらばん」で速報でした。

ブラック・インディ!実行委員会 広報戦略室



【ISF】速報! 応募締切が5月11日(月)になりました!
 2009年04月21日


インディーズストーリー・プロジェクト実行委員会より速報です。

4月30日(木)までとなっていた
「第1回インディーズストーリー・フェスティバル」応募締切が、
ゴールデンウイーク明けの5月11日(月)に変更されました。
http://the-indies.jp/story/index.html

★当日消印有効です。


熱き“書闘家”からの入魂作品の応募、お待ちしております!



インディーズストーリー・プロジェクト実行委員会(ISP)
応募受付担当室



「ザ・ファイティングムービー」公式ホームページの閉鎖のお知らせ
 2009年04月13日


この度、2009年4月21日付けにザ・ファイティングムービーの公式ホームページを開設しておりましたが閉鎖することをご報告いたします。

長い間ありがとうございました。

また、約二年前に応募をいたしました第1回ファィティングムービーの開催中止に伴い応募金の払込をされました方への「応募金返還」を呼びかけておりますが、まだ数名の応募者の方との連絡がとれておらず返還が実行されておりません。

引き続き返還するための呼びかけを行いますが、ホームページ閉鎖で未返還応募者に公開告知を下記の通り引き続き行いますので宜しくお願いします。

===============================

《現 在》 http://www.the-fighting.com/
  ↓
《変更後》 http://www.the-indies.com/THE-FM/

===============================
※4月21日以降は、現在のURLからはアクセスできませんのでご注意ください。




ザ・ファイティングムービー公式ホームページでは、
引き続き『エントリー代金返還手続き』を行っております。

該当者(未返還)の方は、下記の情報をメールに明記のうえ送信してください。
確認が取れ次第、エントリー代金返還を行わせていただきます。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

▼以下の情報を[info@the-indies.com]迄、メールにてご送信ください。

【1】応募者「氏名」←応募時(入金者名)のお名前
【2】応募「作品名」
【3】住所★
【4】連絡先(電話番号)★
【5】メールアドレス★
【6】エントリー費の入金日←忘れた場合は大丈夫です。
   ⇒場合によっては入金(振込)控えをご提示願う場合もあります。
【7】返金先「銀行口座」情報
   ⇒銀行名・支店名・口座番号・口座名義

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

※基本的には「ザ・ファイティングムービー」に応募されて、エントリー費の入金確認がされている応募者には、事務局より同内容のメールが直接通知されています。

※万が一、応募時点においての連絡先情報が変更となっている場合を考慮し、当ホームページ上で公開告知をさせていただいております。

※返金対象は「エントリー費」を事務局によって入金確認された応募者のみです。

※上記項目の応募時の情報をお知らせください。

※★印の項目のみ変更されている場合は「変更後(現在)」の情報と「エントリー当時」の情報もお知らせください。

インフェス事務局
ザ・ファイティングムービー
『エントリー代金返還手続き』整理担当



ブラックインディ!
 2009年03月02日


締め切りられました。
あの応募内容で、どれだけのチャレンジャーが来たのかが物凄く興味がある。

あの応募内容では、チャレンジャーは現れないだろうと思った。

エントリー受付スタッフからチラっと耳にしたが、思った(予想)以上のチャレンジャーたちからの挑戦状が来たという・・・。

先(ステージ1)の「インディーズムービー・フェスティバル」出身監督も含まれているとのこと。

最終的なチャレンジャーの決定公開は今月(三月)末だ。

この映画祭は、自作(作品)の審査ではない。

映画を創る人間(監督)自身そのものに重点をおいた審査だという。

己が描く“目的”へ、ブレずにシナリオ通りに最後までやり通せられるか。

映画製作とは一人でやるものではないだけに大変なことだ。

一人でスタートから完成の最後まで完結できるならばまだしも、役者・制作スタッフ等、多くの人々に対して「己の創ろうとする作品の趣旨・目的・目標」をしかっかり叩き込み、妥協せずスタッフ全員が、その方向にブレることなく突き進められるのか?

まさに人間力が勝負となる。

この究極の映画祭は、単純に映画を完成すれば商業監督になれるという生易しいものではない。
究極というからには究極なのだ。

ちなみに、辞典ではこう説明している。


==========================
【究極(きゅうきょく)】
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
[名](スル)物事をつきつめ、きわめること。
また、その最後の到達点。究竟。「―の目的」
==========================


この“Black-indie!”の目的は、チャレンジャーが劇的なデビューをすることである。

あまり過去のことは言いたくないが、参考までに。
※全ての人には当てはまらないとは思うが、あくまでも参考にして欲しい。

↓ ↓ ↓

今から9年前の出来事を思い出す。
2000年夏、
まったく映像業界に関わりもなく、誰の注目も浴びず、才能も発揮していない無名男「北村龍平」が監督した、後にも先にも名実共に完全燃焼した“完全自主映画作品”『VERSUS(ヴァーサス)』が世に現れた。

これも“Black-indie!”が掲げる、一つの最低限の目標値である。

すなわち、『VERSUS(ヴァーサス)』を超えなければならないということだ。

「目標」や「憧れ」では駄目です。

今ならまだ間に合います。
自信の無い者はチャレンジを諦めることを勧めます!

経過・結果を恐れずチャレンジしたい者は、完全燃焼すべし!




“Black-indie!”コーチングルーム



無事終了しました。
 2009年02月17日


愛知県豊田市で開催されました。
 
         小坂本町一丁目映画祭vol.7

が多くの観客の来場者をもって盛大なる成果をあげて無事終了いたしました。

全国から集まった監督をはじめとして映画人たち同士の出会いの場としても大きな貢献をされているこの映画祭は今年で7回目で運営もスムーズに運ばれスタッフの優秀さが光っておりました。

二次会、三次会と参加者が減るどころか増えていたのは何故なんだろうと、、思うほど豊田市の夜は熱かったです!

話は変わるのですが、この映画祭の主催者の「MIF」(みふ)のスタッフが次なる大プロジェクトを手がけるのです。

制作ロケはすべて豊田市を中心に愛知県内で行うということです。

トヨタ自動車に続き、映画で世界へ飛び出す!

劇場用本編映画の製作に着手いたしました。

監督は教師でもある岩松 顕監督がチャレンジします。

完成は2010年秋(ブラックカーペットでの公開)を目標にしています。

監督は役者が命と断言しているので、オーディションにも気合が入るものと思います。

この映画プロジェクトは究極の映画祭「ブラックインディ!」に参戦するので尚、注目です!

これには既に8年前に世界デビューを果したIMF第2回グランプリの山口洋輝監督(『グシャノビンヅメ』)も、監督生命を賭け初心に戻り、満を持して劇場用映画第二弾作品を引っさげて参戦するというから「ブラックインディ!」も見逃せない!!




小坂本町一丁目映画祭vol.7
 2009年01月15日


小坂本町一丁目映画祭vol.7がいよいよ来月に開催されます。

是非、熱い作品を観にいきましょう!

【開催日時】
2009年2月15日(日)
開場10:00/開演10:30 
(終演予定17:20)

【場所】
豊田市福祉センター講堂 [地図]
(豊田市錦町1-1-1豊田警察署裏)
※旧勤労福祉会館

【入場料】
当日:500円 前売:400円



小坂本町一丁目映画祭とは・・

自分が住むまちを舞台に、そこに住む人や環境にカメラを向けて無限のドラマを創ることが出来る「自主映画」。
そんな自主映画に魅了され、この三河の地で監督となった方の作品や全国から募集した自主映画、さらにM.I.F.(ミフ)製作による新作映画の上映と、全てが「手造り」の映画祭です。

M.I.F.(Mikawa Independent movie Factory) 通称:ミフ
※M.I.F.は2007年に、豊田活動写真会・RUNNING PRO.・team ED WOOD及びPlanning Office f の4団体により結成されました。

詳しくはオフィシャルホームページまで、

http://kozahon1.jpn.org/ff/07/



久しぶりです!
 2009年01月14日


2009年の書き込み始めてです。
遅くなりました。

みなさ〜ん! あけましておめでとうございます。

今年もインディーズ(才能発掘)フェスティバルをよろしくお願いします。

さてさて、それはそうと、書闘家の発掘祭「インディーズストーリー・フェスティバル」が昨年暮れにスタートしました。

それに続き、遂に 遂に ベールを脱いだ!

ブラックインディ!が遂に公募開始しました!

このブラックインディ!究極の映画祭と言われているのですが、勘違いする無かれ!

作った「作品」を応募するのではなく監督の人間力と才能と実力を争う未だかつて無かった究極の映画祭がスタートした。

とりあえず、正式に応募するまでに数々の関門があるので、勝負をしようと思う方へ、、

自他共に認められる次世代監督を目指すならば・・へこたれないことを祈ってま〜す!

まずは、「ステップ0」にチャレンジ!

http://www.the-blackcarpet.com/





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