★詳細情報は後日正式に発表されます。発表まで今しばらくお待ちください。



あなたの綴る物語が、[出版]される![映画]になる!

“読者の読者による読者のための”次世代書闘祭 「インディーズストーリー・フェスティバル」

△写真は企画段階での出版見本です△
今やハリッウッドで活躍する北村龍平監督(「VERSUS」「あずみ」「ゴジラ FINAL WARS」)をはじめ、山口雄大監督等、10年間で400余名の次世代監督等を排出してきた、次世代映画祭「インディーズムービー・フェスティバル」が予告通り2008年夏で終焉し、次なる“才能発掘祭”プロジェクトをスタートいたします。

そんな次世代映画祭に続く『10年プロジェクト』として、映画の土台となる「ストーリー(物語)」を創る“次世代作家”の「金のタマゴ」を発掘する、
“読者の読者による読者のための”次世代書闘(かくとう)祭 「インディーズストーリー・フェスティバル」第1回目の応募が、2008年12月1日より、いよいよ始まります。

審査システムや流れは全て「インディーズムービー・フェスティバル」と同様の方式で開催いたします。
大きな特徴として、応募〜予選審査〜一般(出版)公開からグランプリ・ランキング決定までの審査・投票は、全て「一般読者」が決定いたします。

★重要ポイント:当事務局としては、一切の著名人や関係各所の「お偉いさんの意見」を重視することはございません。その方々の意見も、「一般読者の一つの意見」として受け付けます。私どもの運営コンセプトの一つですが、評価は全て読者(観客)に決めてもらうことを大前提においています。
※応募される方はくれぐれもココをヨクヨクご理解下さることを強く望みます。著名人やお偉いさんに審査してもらいたい人はココ(ISF)への応募は不向きと思われ、応募金や応募手続きにロス(無駄)が生じる可能性がありますので、ご応募はお控えいただくことを予め御了承願います。 当書闘祭に関するお問い合せはこちらからどうぞ。


▼作品応募概要▼
[2008/08/11時点・簡易版]

作品応募受付期間: 2008年12月1日(月) 〜 2009年3月31日(火) ※当日消印有効

応募金: 5,000円 (応募1作品につき必要となります)
日本語で書かれた「未発表のオリジナルストーリー(物語)」であること。
作品ジャンル、応募者の年齢、性別、国籍、プロ・アマチュア不問。
Microsoft Word形式での作品データ提出必須。 (手書き原稿での応募は不可)
[1] 総文字数8,000〜12,000文字程度。
[2] 1行40文字×30行を目安に書式設定を行い、 「通し番号(ページ数)」を必ず挿入すること。
[3] 文字化け防止の為、システム標準フォント(書体)を使用のこと。
   
例)*Windows: MSPゴシック、MSP明朝 *Macintosh: Osaka、平成明朝、ヒラギノ角ゴシック、ヒラギノ明朝
[4] ストーリー(物語)本文は、縦書き・横書きのどちらでも自由。
手書きの原稿用紙での応募は受け付けません。予めご了承ください。
応募には、このISF公式ホームページ上から入手できる専用の「応募用紙」が必要となります。
第1回・第2回ISFでは開催記念として、小中学生が応募者の場合「応募金5,000円」を免除します。 ※保護者の応募承諾が必要です。
応募に関する詳細は、応募受付開始の2008年12月1日(月)までにISF公式ホームページ(http://the-indies.com/story)上で公表されます。
次世代書闘祭「インディーズストーリー・フェスティバル」に関する問合せはこちら
□主催:インディーズストーリー・プロジェクト実行委員会 □運営:THE-INDIES PROJECT □監修プロデュース:WEVCO Produce Company


インディーズ才能・フェスティバル公式ホームページへ  [書闘祭に関する問合せはこちら]

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